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浪漫・ロマン。

今日は朝から気温もグングン上り、初夏のようなお天気。
それでも、リビングに吹き込む風はからりと、爽やか~♪。

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(ミズバショウ)

先日、桜の時期に訪れた鎌倉、
その景色、自然に魅せられて、私と友人の美脚の君は、
再び新緑の鎌倉へ引き寄せられるように、いそいそと...。
それも今回はかなりグレードアップ!?
森林に一歩足を踏み込むと、そこには、水芭蕉の花が、咲いてる..♪。
ご縁あって、今回、素敵なグループの門下生?となり、
本日、鎌倉紀行シリーズ第二回目。
ブログのシリーズものは、昨年の篤姫連載以来でしょうか。
不定期ではありますが、
これから秋まで、どうぞ鎌倉浪漫散策ご一緒にお楽しみくださいませ。
大人の遠足、上質の時間。
次回大切な方を鎌倉にお招きするとき、プロ?の案内人になりたいと思います。
鎌倉はいつ行っても、何度訪れても新たな出会い発見があり、
飽きることがありません..。

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(安養院)

さて、この日、
鎌倉に向かう電車の中から外を眺めると、あいにくの小雨。
私達、雨女?
しかし、鎌倉駅に着く頃には、その雨も上がり、陽も差して、木々の緑も鮮やか。
聞くと、彼女は晴れ女だそう。
足元見ると、前回の筋肉痛を挽回すべく、完璧なウォーキングシューズ!
まぁ!さすがです。(私は間に合いませんでしたが、次回にはきっちり用意して)
散策とはいえ、もちろんお洒落も楽しみたいもの。
まずは形から!ということで。

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(車輪梅)

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(ぼたもち寺)

いざ、鎌倉。
小町大路を南下し、少し歩いて妙本寺、常栄寺(ぼたもち寺)に立ち寄って、
八雲神社へ。
途中、目にしたシャリンバイの花。車輪梅..。
奄美大島では大島紬の染料に使われるそうですが、何とも、淡紅色の可憐な花。
境内に似合います。
常栄寺こと、別名「牡丹餅寺」。
えっ!ぼたもち??私の大好物です。
残念ながら、境内でぼた餅を売っているわけではありませんが、
文永8年、幕府に捕らえられ刑場に引き立てられる日蓮に、
ここに住んでいた桟敷(さじき)の尼が、
供養としてごまのぼた餅を差し上げたことに由来するとか。
その後、日蓮は、奇跡的にも死罪を免れ、佐渡に流刑の身となったのですから、
やはり、ぼた餅の供養が効いたのでしょうか...。
それにしましても、このお寺、いかにも鎌倉の地にふさわしく、
何とも心惹かれるものがあります。

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(八雲神社)

そして八雲神社、ここは、鎌倉最古の厄除けの神社。
地元の人からは、「八雲さん」と親しまれ、ご利益多く、参拝客も多いのでしょう。
疫病が流行した折り、源義家の弟・新羅三郎義光が京都の祇園社から祭神を勧請し、
祈願すると、疫病はたちまち退散し、住民は難を逃れたとか..。
右手奥には、「祇園山ハイキングコース」の入り口があり、
森林深く、空気も美味しく、お散歩にはもう最適。
近くにお住まいの方、何とも、羨ましい限り..。


そしていよいよ、ツツジの名所、安養院へ。

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(お釈迦様の足跡)

ここは、かねてからツツジが満開の時期に一度は訪れたい!と思っていた寺院。
しかし、今年は開花も早く、
見ごろはいつもは5月初旬ですのに、一週間、遅かったようです。
あら!何とも残念。
ツツジ...あんなに盛りは綺麗で美しいですのに、咲き終わりは何とも無残..。
境内には、お釈迦様の足跡も。まぁ、お釈迦様は、偏平足?
仏足石などと呼ばれているそうですが、土踏まずがありません。
しかし、大きいですね~!

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(北条政子の供養塔)

そしてぐるりと回って本堂裏には、北条政子の供養塔も。
尼将軍と呼ばれながら、女としての一生、
激しくもあり、悲しくもあり、逞しくもあり、さまざまな顔をお持ちだったのでしょう。
国指定の重要文化財。
北条政子のお墓だと伝えられているこの宝篋印塔には、
「安養院殿如実妙観大禅定尼、嘉禄元年七月十三日」と刻まれていました。
なるほど..。安養院は、この政子の院号から名づけたものだったのですね。
なお、この境内の裏手の墓地には、黒澤明映画監督も眠っております。
ひっそりと、北条政子の近くに..。

その後、美味しい手作りパスタ店で昼食。
デザートのこれまた美味しいこと!
バニラアイスのはちみち酒かけ、酔うほど美味。そして温かいおもてなし。
店内流れるグレングールドのゴールドベルグ協奏曲...。
このお店、もう一度是非、訪れたいお店です。

そしていよいよ、浪漫を求めて、一番行きたかった、名越切通しへ!
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三方を山に囲まれた鎌倉には、外界との通行のため、
山の尾根部分を掘り下げ、
通行できるようにした七箇所の切通し(鎌倉七口)があるようですが、
名越もその一つ。
時の執権、北条氏は、敵からの進入を防ぐため、さまざまな工夫、仕掛けを!
道の中央に岩を置いて馬が進入しづらくしたり、あえて道幅を狭くしたり。
今でも敵から守る要塞としての面影が随所に残り、まさに鎌倉、戦場の地。
驚きます。
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反面、辺りは自然の宝庫。山ツツジ、シダの葉も瑞々しく、
岩からは清水が流れ、何とも心穏やか。
その時代に思いを馳せながら、鳥の声を聞き、歩き、登り、
そしてパノラマ台に到着!

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この日は少々雲が多かったのですがそれでも素晴らしい景色。
晴れた日には、由比ガ浜の向こうに富士山もくっきりと見えるそう。
鎌倉、逗子の風景を一望の下に見下ろし、そっと深呼吸してみました。
気持ちいいこと!
帰り、逗子ハイランドの桜並木をバスで通り抜けて、鎌倉駅へ。
ここがあの桜並木...。ここでしたか。

こうして、鎌倉の自然を身体いっぱい満喫した一日、
歴史に、自然に、ウォーキングに、浪漫あふれ、
あれこれ、思い出に残る一日でした。
古都・鎌倉はいつだって魅力的...。
次回も、楽しみに。



芙蓉
Commented by mamaten at 2009-05-13 18:04
こんにちわ♪
名越切通しの写真に魅せらてれしまいました。歴史と自然が感じられる素晴しい場所ですね。鎌倉は2度行った事がありますが、バスで廻ったので、観光地スポット歩きでした。やはり、自分の足で歩くと発見も感動も多いと思います。
なかなか出向くこともできませんが、芙蓉さんの後ろを散策している気分で十分楽しめました。
5月の風を感じましたよ。ありがとうございます。次回も期待します。
Commented by ひがんばな at 2009-05-13 19:42
鎌倉は一度も行ったことがありません。
だから何も知らないのですがここで芙蓉さんの説明を読みつつ 行ったつもりになりました。

にわか歴史好き!ここも興味津々です。
次回も楽しみにしています。
Commented by tomoko at 2009-05-13 23:35
芙蓉さん、何と浪漫チックなのでしょうーー!
お写真、どれも素晴らしいですね。文章、解説もさすがです。
私も門下生になりたいです。
鎌倉から20分のところに住んでいましても、マンションと駅の往復ばかりで知らないことばかり。牡丹餅寺は、知りませんでした。
お洒落に颯爽と、素敵に散策されるお姿、目に浮かびます。
しかし、お釈迦様の足の大きさには、恐れ入りました。でも可愛い!
これからも古都・鎌倉、大人の時間、楽しみにしています。
待ち遠しいです。
Commented by mimishimizu3 at 2009-05-14 06:41
年間を通して鎌倉が楽しめるのですね。楽しみです。
私の知らない鎌倉もたくさんあるようなので、今から楽しみです。
名越の切通し、なつかしいです。
Commented by はまやん at 2009-05-14 23:58
こんばんわ
今日も楽しい旅をさせてもらいました。
いつも思うのですが、芙蓉さんの写真は
構図がとてもいいです。
これらの写真を見るたびにこれを水彩
で描いてみたいと思うのです。
写真を撮る人に花は花のすべてを
預け、その花のこころを捧げているのでしょう。
いつも最初の花でこころが癒されています。
次回も楽しみにしています。
今日はありがとうございました。
Commented by yayoi at 2009-05-15 14:39
芙蓉さん、こんにちは!
鎌倉散策、今回は本格的なハイキングだったのですね~!
シリーズとして芙蓉さんの鎌倉散策っていうのも、とっても素敵な企画です。
こちらも楽しみにしています♪
それにしてもお写真のお花や緑、古寺の雰囲気がとても美しくて♪
空気の爽やかさが伝わってきます。車輪梅、ピンクが可憐なお花ですが、大島紬の染料になるのですね!初めて知りました。
牡丹餅寺に八雲神社、安養院…どこもまだ訪れたことのない所なので、すぐにでも行ってみたくなりました。
パノラマ台からの鎌倉の景色も素晴らしいです。
Commented by 芙蓉 at 2009-05-15 20:09
mamaten様

こんばんは~♪。
こちらこそ、風薫るような素敵なコメントありがとうございます。
いつも私は、mamatenさんの美しい庭園で、
散策させていただいています(^^ゞ。

そうでしたか、鎌倉の地、、過去に2回ほどいらしたことが?
鎌倉は、いまさらですが、ちょいと...はまりました。
道を歩けば、歴史を感じ、自然に触れると、、浪漫溢れ...。
それから人の出会い。
これから紅葉の秋まで、どうぞお楽しみくださいませ。
きっと、見所もいっぱい。それも隠れ家的な!
実は私も今からワクワク。これから楽しみが増えました。
嗚呼、鎌倉に住みたい....!
Commented by 芙蓉 at 2009-05-15 20:19
ひがんばな様

このところ爽やかなお天気が続いていますが、
朝晩は、少し冷えますね。
初めての鎌倉、お楽しみ頂いて嬉しいです。

>にわか歴史好き!ここも興味津々です。

いえいえ、とんでもない!
今や、本格的な歴史家(^^ゞ。広報ウーマン。
知りたい欲求、いつまでも失うことなく、素晴らしいですね。

この日の鎌倉、雨上がりで一層新緑が美しく、
ミズバショウ、山ツツジ、うぐいすの声、湧き出る清水..
どれも心に染み入るものばかりでした。
これから数回続きますが、どうぞご一緒にお楽しみくださいね。
篤姫の時のように...。




Commented by 芙蓉 at 2009-05-15 20:33
tomoko様

おお、浪漫チック!とはこれまた、なるほど..。
そうですね。お陰さまで素敵な散策となりました。
近くに住んでいましたときは、いつでも行けるわ..と思い、
こうして遠く離れてみますと鎌倉の地の魅力に再び引き寄せられる、
何とも不思議ですね。
この日、黒澤明監督のお墓には参ることはできませんでしたが、
鎌倉と、黒沢監督のつながり、こちらも不思議な気がしました。
安養院のツツジは終わりで何とも残念でしたが、
次回の楽しみにとっておきましょう。

門下生、次回は是非に!
Commented by 芙蓉 at 2009-05-15 20:43
mimishimizu3様

こんばんは。コメントありがとうございます。
いつでしたか、mimiさんの過去記事に触れましたとき、
鎌倉は、mimiさんにとって思い出の地といいますか、
ご縁のある地、馴染みの地、だとは思っておりました。
やはり、名越の切通し、ご存知でしたか?
ここは私は初めて訪れましたが、何もかも当時のまま残り、
鎌倉の歴史をそのまま感じることができました。
そうです!
知らないところがまだまだいっぱいありそうです..。
どうぞ、これからも楽しみにご覧下さい。
Commented by 芙蓉 at 2009-05-15 23:15
はまやん様

いつもほのぼのした、温かいコメントありがとうございます。
写真、誉めていただき恐縮です。
写す時は、何も考えずに撮っていますが、
パソコンに移して出来上がりを見ますと、
あらっ!何やら、そこにはさまざまな表情があり、
何とも不思議な気持ちになります。
そうですね、景色も、花も、生きてること、実感しますね。

>これらの写真を見るたびにこれを水彩で描いてみたいと

まぁ!ありがとうございます。
ならば、私は、はまやんさんの水彩画、是非この目で見たいもの。
いつの日か、機会がありましたら、是非に!
Commented by 芙蓉 at 2009-05-15 23:54
yayoi様

こんばんは~!お元気でしたか?
鎌倉散策シリーズ、楽しんでくださり嬉しいです。
シリーズもの、なんていうと、ちょっとオーバーですが、
秋頃まで、不定期で続きますので、良かったら見てくださいね!

実はこの日、「立正安国論」で有名な日蓮が、
鎌倉の地で初めに草庵を結んだとされる安国論寺(長勝寺)にも
立ち寄ったのですが、ここには書ききれませんでした。
日蓮上人のお顔は、何と、あの上野の、西郷どん、そっくりで、
それはびっくり!!
それもそのはず、作り手は、西郷どんと同じくあの、高村光雲でした。

とまぁ、知らないことが盛りだくさん、有意義な一日でした♪。
帰省されましたとき、お時間許せば、鎌倉にも是非どうぞ。
本日は、コメントありがとうございました。
Commented by Shinkan at 2009-05-16 23:21
こんばんは。
鎌倉は一度散策したいと思いながら、まだ実現されてないところです。

昔 読んだ多くの歴史小説が混同してよく思い起こすことが出来ませんが、蒙古来襲と日蓮、源 頼朝、北条早雲、北条時子・・・と
歴史的にも多くの物語が生まれた処・・・。

日記につづられたそれぞれの地の説明を興味深く読ませていただきました。
芙蓉さんの案内で、ひととき鎌倉をご一緒した想いです。
Commented by silku928 at 2009-05-18 00:28
Shinkan様

こんばんは。
今宵この時間、雨も、風もぴたっと止んで、何だか蒸し暑く感じます。

さて、鎌倉は、まだ一度も?...でしたか。
不慣れですけど、拙い案内、最後までお読み頂き有難うございます。

古都・鎌倉は、奈良や京都と同じく妙に惹かれるものがあります。
雅の華やかな宮廷文化とはまた違ってZENの世界、質実剛健の文化、
街の随所に感じられ、知れば知るほど、また行きたくなります。
北条政子、彼女の供養等は安養院にありましたが、
本当に彼女が眠る場所は、また違う所のようです..。
こうして、当時の様子に思いを馳せることも、楽しいものですね。
これからもこの散策、しばらく続きますので、どうぞご覧下さいませ。
またお気軽にいらしてくださいね!
Commented by heitaroh at 2009-05-18 18:53
北条政子の墓!
ここは行きました。
確か、実朝の墓と隣り合わせにあったような・・・。
ただ、切り通しの場所がついにわかりませんでした。
地元の奴に連れて行ってもらったんですが、そういうのに興味がないやつには、とにかく、猫に小判・・・のようで(笑)。
Commented by イチロー・・・馳せ参じました at 2009-05-19 01:00
初めまして・・・夜半にお邪魔しましたが、目に優しい癒しのフォトがそこにはありましたね。出身が神奈川の私は、大学時代、キャンパスとは逆方向の鎌倉に、長い長い道草をしたものでした。初夏の鎌倉・・・その静けさと艶やかな色彩は、今でも変わらないと実感出来ました。

家族の待つ帰省先は東京の清瀬市ですが・・・五月の最終週あたりには
少し遠出して実家に帰り、鎌倉に憩うのも悪くないかな。

                               FROM つくばCITY
Commented by 芙蓉 at 2009-05-20 00:20
heitaroh様

こんばんは。お久しぶりです。コメントありがとうございます。
北条政子のお墓、やはり、ご存知でしたか。
歴史に詳しい平太郎さんですから、
鎌倉は馴染みの場所と思っておりました。

切り通しの場所、確かに、地元の方でも、ちょっと難しい..かも。
ここは、源頼朝と妻政子の古事が残る衣張山(きぬばりやま)を中心にしたハイキングコースの一つですが、
詳しい案内人がいなかったら、それはもう迷子になりそう..。
猫に小判、よ~く分かります!(^^)!。
道をわざと馬一頭が通れるくらいの広さにしてあったり、
道の真ん中に巨大な岩を埋めて騎馬で通りづらくしたりして、
要塞都市鎌倉の様子が、当時のまま残っており、
何とも感動でした。

余談ですが、他の意味ににおいても、この道は、
頼朝にとって、浪漫溢れる道だったのかもしれません..♪。
Commented by 芙蓉 at 2009-05-20 00:39
イチロー様

はじめまして。ようこそいらっしゃいました!
イチローさん?思わず、シアトルから来られたのかと?(^^ゞ、
つくばからいらしてくださったのですね。ありがとうございます。

>キャンパスとは逆方向の鎌倉に、長い長い道草をしたものでした

ふむ。。。長い長い道草がまたよろしいですね。
鎌倉は見所もたくさんあり、本当に惹かれる都。
自然がそのまま残り、海あり、山あり、パノラマ台からの景色も抜群。
そうそう、思い出作りには、最高でしょうね(^^♪。
これからも不定期で鎌倉の自然、アップしてまいりますので、
どうぞ、ご覧くださいませ。

神奈川ご出身とのこと、ご実家に戻られた折り、
是非、足を伸ばして、ご家族と鎌倉散策などを..。
6月は、紫陽花の美しい季節です。

これからも楽しいお話、お待ちしています。
本日は、コメント有難うございました。
Commented by gri-and-sprout at 2009-05-20 07:08
こんにちは、鎌倉は近いのに実はしっかりと歩いたことがあまりありません。
こんなに近いのに、何とも言えないアウェイ感があります。
と書きながらも、朝から鎌倉の大好きな焼き鳥屋さんへ行きたくなってしまいます。
Commented by silku928 at 2009-05-21 11:46
gri-and-sprout様

こんにちは~!コメントありがとうございます。
就寝前のひととき、
愛犬グリ氏との素敵な生活にうっとりしつつ、
日々、非日常...楽しく拝見させていただいています。
犬のいる生活、嗚呼、憧れます。

>こんなに近いのに、何とも言えないアウェイ感があります
確かに。
近い、ゆえに...かもしれませんね。
それにお近くの竜宮城、江ノ島、由比ガ浜で、充分魅力的!

>鎌倉の大好きな焼き鳥屋さんへ
私も焼き鳥は大好きですので、
またこっそり教えてくださいね(^^ゞ。いつか遭遇するの、楽しみに!

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by silku928 | 2009-05-13 15:33 | 鎌倉紀行 | Comments(20)

猫好き。日常さまざまな出来事の中での”本音のつぶやき”


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